■厚切りがおいしい本格派です。
残念ながら最近は、水増し・増量されたハムが主流を占めていますが、播州ハムのロースハムは、国産豚ロース肉をじっくりゆっくり2週間かけて熟成。その後、昔ながらの炭火焼製法で、職人が心を込めて仕上げた本格派です。
ロースハムは厚切りで食べるとその違いがよく分かると言われています。まずはそのまま、肉本来の味わいをお楽しみ下さい。
また、水にさらした薄切りタマネギとマリネにしたり、角切りにしてポトフに、小さく刻んでポテトサラダやオムレツにと、楽しく
幸せな食卓を演出してくれる一品です。ぜひ、一度お試し下さい。
※ロースハムは肉質の関係上、あっさり、少しパサついた感じとなります。(水増し・増量されたロースハムは、肉の繊維が壊れてプリンとしたカマボコの様な感じとなります)しっとりと柔らかな食感のハムがお好みの方はワインに良く合うハムが、味が深いハムがお好みの方は炭火焼ボンレスハムや自家製ハムがお薦めです。
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・あっさりとしたハムがお好みの方にお薦め |